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うしおととら(14) の商品レビュー

4.3

7件のお客様レビュー

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2026/02/24

表紙で思い出す限りの感想を。 なんかやってるねぇ? 可愛いねぇ? 頑張るのだぞーー!! 協力だからなぁー!!強力!!!

Posted byブクログ

2021/05/28

雪女が人間になるわけですが、戸籍ないしなかなか大変そうだなとか思ったりするわけです。免許も取れないし。 凶羅は中学生相手に何やってんのかね。大人げないとかそういう次元ではないよね。これ。

Posted byブクログ

2016/08/11

母のこと、槍の秘密を知ることとなった衝撃の旅。うしおは、新たな決意を胸に東京行列車で帰途に着く。が、しかし、青函トンネル内でまたもや事件発生。妖怪・山魚が列車を襲う!!(Amazon紹介)

Posted byブクログ

2014/03/08

雪女との戦いを終え、ようやく東京への帰路に向かったうしお。 やっぱりすんなりいかないか・・・   青函トンネルに現れた山魚。 気持ちや表情がなく、ひたすら人を喰らうことを好むって怖い・・・

Posted byブクログ

2012/06/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

著者近影が既に面白い第14巻。藤田のそういうところが好きだ。 世の中には抗い難いものっていうのが厳然とあって、それに「運命」と名付ければ安心して流されることができるし、都合のいい言い訳にもなるんだけど、実はそれって「抗い難い」だけで「抗えない」わけじゃない。 そういうことを教えたり教えられたり、励ましたり励まされたりしながら、潮の旅は終局を迎えます。 いやー、それにしても凶羅いいなー。 民間人にも容赦しない、どストレートな烏合の衆批判はスカッとしますよね。 【第二十三章】 雪女編完結 【第二十四章】 閑話 【第二十五章】 vs 凶羅、vs 山魚

Posted byブクログ

2011/05/04

友人から面白いと聞いていて、学生時代に購入した漫画。未だに実家の本棚に置いてある。実家に帰るたび読み返している。 内容は本当に面白い。序盤は『ゲゲゲの鬼太郎』のようにただ妖怪退治をする漫画かと思っていたが、中盤から終盤にかけてはフィナーレに向けてストーリーが加速的に盛り上がってい...

友人から面白いと聞いていて、学生時代に購入した漫画。未だに実家の本棚に置いてある。実家に帰るたび読み返している。 内容は本当に面白い。序盤は『ゲゲゲの鬼太郎』のようにただ妖怪退治をする漫画かと思っていたが、中盤から終盤にかけてはフィナーレに向けてストーリーが加速的に盛り上がっていく。特にフィナーレが最高で、あれだけの登場人物をだしながら、うまくまとめている。 藤田さんの漫画は今のところハズレがなく、キャラクター、ストーリー、インスパイアの3大要素でどれも高得点な漫画が多い。画が駄目だという人もいるが、読み始めれば気にならないはず。 特に『うしおととら』がオススメ!

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2009/10/04

てめえが垂のオヤかよっ! てめーの憎しみに子供をまきこむバカオヤにひとつだけいってやるぞ! 子供だろうが誰だろうが!てめえの運命はてめえのモンだ! 垂の運命は垂に選ばせろォ! (第二十三章「暁に雪消え果てず」)

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