パトリシア・コーンウェルの食卓 の商品レビュー
原題 Food to Die For 2017.6.6 ブックオフにで ¥2050 高い… もともと2003.2.25発行で、2300+tax 値崩れしない…2021.8.30読了日現在2250(!)税金の分、値上げ!?オドロク…本の感想よりなにより、そこにびっくり(笑) ...
原題 Food to Die For 2017.6.6 ブックオフにで ¥2050 高い… もともと2003.2.25発行で、2300+tax 値崩れしない…2021.8.30読了日現在2250(!)税金の分、値上げ!?オドロク…本の感想よりなにより、そこにびっくり(笑) それはともかく、今では思い出せないが、どこかの記事を読んでいたら取りあげられていて、読みたくてすごくすごく探して手に入れたのに、丸4年以上塩漬けでした…。 やっぱり食事っていいね、おいしいものっていいね。という結論。 ケイ・スカーペッタ(というかコーンウェル)、1冊は読もうかな…と思ったが、以来4年近く経過。1冊も読んでません。 料理は苦手ですが、料理本は大好き! 料理がテーマの、または料理が絡んでいる話も大好きで手に取った1冊でした。
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この料理本の元になる小説は読んだことがないのですが、抜粋された本文を読んでも魅力的な主人公だなと思います。その主人公、ケイが作り出すお料理の数々…イタリアをルーツに持つケイの手料理、行く先々でのアメリカの料理群が魅惑的です。本当はこの本、欲しいのですが(私は図書館で借りて読みまし...
この料理本の元になる小説は読んだことがないのですが、抜粋された本文を読んでも魅力的な主人公だなと思います。その主人公、ケイが作り出すお料理の数々…イタリアをルーツに持つケイの手料理、行く先々でのアメリカの料理群が魅惑的です。本当はこの本、欲しいのですが(私は図書館で借りて読みました)もう絶版なのですよね…再版希望!!
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なにこれ!超読みたい! コーンウェルのミステリ小説が私をとらえて離さない理由の一つに、度々出てくる手作りイタリア料理が美味そうというのがあります。
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検死官ケイ・スカーペッタシリーズの作中に登場する料理のレシピ本。料理が登場したシーンの引用もあるので、既読ならより楽しめ、未読でも楽しめるつくりになっている。装訂もおしゃれ。
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待ってました!とばかりに飛びついた一冊。 イタリア系アメリカ人の検屍官ケイ・スカーペッタ。どんなに多忙でも料理をしていると素直な自分に戻れる・・・そんな彼女がキッチンに立つシーンはいつも楽しみ。ワインを飲みながらイタリアンを料理することに憧れました。
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いい本が出てますねぇ。そうそう、美味しそうだと思ってけどいまいち想像が難しかった。どんなモノなのか見てみたいし、作ってみたい!
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