美肌 の商品レビュー
オススメ
美しい!と思わずため息をついてしまう肌。著者の美しさへのこだわり、美肌を保つ秘訣に迫ります。月の運行に左右される女性の身体に合わせた、29のトピックス。内側からも外側からもキレイになるために読みたい本。
TKS
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
結局、美肌は生活態度なんですねぇ。。 あまりにも無頓着になっていたので、ちゃんとお肌のケアをしないとと思い直しました。 それにしても、月の満ち欠けをこんなに意識している人っているんだと驚きました。 ちょっと月を見てみようと思います
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最近はちょっと怖くなってきちゃってる彼女ですが、こちらは美に対する姿勢を学べるものだと思います。 月の満ち欠けをあまり気にしたことがありませんが、ちょっと意識しながらケアを行ってみようと思います。
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10年前に書かれた本だけど、今読んでも参考になる事たくさんあった。月のサイクルと体調の関係、ひいてはその時どんなお手入れをすれば良いかとか、体に肌に良い食材とか・・・。歳をとったと諦めた時が老いる始まりだというのには深く共感。また時が経ってから読み返したい。
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キレイになる意識をできる本。 私の美意識はムラがありすぎだからなぁ。 だからちゃんと実行できないんだよな。 2009購入¥105 / 2010.1.19読了
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この前家に帰ったときにアマゾンから届いてたんだけれど さっぱり買った記憶のない一冊。 たぶん、なんかのホームページか記事で 紹介されててあんまり深く考えずに買っておいたと思われ。 巷に溢れるアイドルのエッセイなんかより 10倍詰まっている一冊。 彼女の表紙の肌の滑らかさが語るよね...
この前家に帰ったときにアマゾンから届いてたんだけれど さっぱり買った記憶のない一冊。 たぶん、なんかのホームページか記事で 紹介されててあんまり深く考えずに買っておいたと思われ。 巷に溢れるアイドルのエッセイなんかより 10倍詰まっている一冊。 彼女の表紙の肌の滑らかさが語るよね。 日本語が洗練されているわけじゃないのだけれど (だからたぶんゴーストライターじゃないと思う) 彼女の経験から抽出したさまざまな 情報がいっぱい。 役にたつのも、そうでないのもあり。 しかし、美容の方法と月の動きに注目しようという 彼女の着眼点は斬新である。 とりあえずこういうのもたまに読んで 自分の中の「女性魂」に火をつけるのも必要である。
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東京に住んでいる今、お月様なんてめったに気にすることはありませんでした。 月の満ち欠けを気にしながら肌の手入れをするということは目からうろこでした。
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たまたま図書館で手に取った本。 山咲千里好きなんで〜。 すごい自然派で、共感然り! 女性には是非読んでいただきたい。 購入予定。
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肌表面のことだけじゃなく、月齢とからだの関係、こころのことも書かれてる。軽い文章なので、さくっと読めます。 ◎145ページ 怒るという感情は、辛さや悲しみ、混乱、失望という感情の土台の上にあるので、自分が怒ってる最中は、それに気がつきません。(あーそうそう、そうなのよ!)そ...
肌表面のことだけじゃなく、月齢とからだの関係、こころのことも書かれてる。軽い文章なので、さくっと読めます。 ◎145ページ 怒るという感情は、辛さや悲しみ、混乱、失望という感情の土台の上にあるので、自分が怒ってる最中は、それに気がつきません。(あーそうそう、そうなのよ!)それどころか感情から逃げてしまい、かえって激しい感情に突き動かされて過食をしたり、お酒を飲みすぎたり、好きでもない異性と深い仲になってしまいます。このような得たいの知れない自分の感情に流されないためのチェックがときには必要。 感情を解放するには日記が役立ちます。その日に感じたネガティブな感情をどのくらいのレベルで感じたかを記すのです。 その項目に不安・失望・孤独・疲れた・退屈・苦しみ・嫉妬・心配・恐れ・絶望・自己嫌悪・軽蔑などを10点満点のうちの何点のレベルか書きます。ここで怒りを項目に入れないのは、怒りと思っている感情の後ろにあるものが、本当は何の感情か気づくため。 あらゆるネガティブな感情をしっかりと見据え、どんなときに何に対して自分の感情が揺れやすいのかを知る手がかりにします。初めはこんなことをして何になるか、不審に感じるでしょう。が、ゆううつで疲れも取れないという一時的なうつの状態からも何に対して悩んでいるか、はっきりさせる手がかりとなります。 うつは怒りが凝り固まって絶望し、それから抜け出せない状態だという説もあるのです。(ふーむー。どうんだんだろ) ◎202ページ お料理にはその人の生き方が出ます。何を食べるかでどんなヒトになるかが決まるのです。 激辛の食事をしてもお肌に支障のないヒトは、辛いものを食べることで身体の不必要なエネルギーを外へ出してしまうから。心も身体も常に目標に向かって燃えているのです。家で静かに絵を描いていたい、なんていうヒトには辛いもの好きは少ないのではないでしょうか。(あー、確かに激辛好き=パワフルなイメージが)
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40代の山咲千里さんの「美肌」本。きれいになるには、体の中から、毎日のお手入れをしっかり…などきれいになる秘訣がいっぱい♪ 私のバイブルです!
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