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春江一也(著者)
3.5
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この刊で、ドイツの情勢も大きく動き、そして歴史的な変化を迎えます。 プラハの春から続いた、登場人物達の話も完結を向かえます。決してハッピーエンドとは言えないけれども、どの事件も日常も、この時代には普通にあったことなんでしょうね。
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ハラハラ、ドキドキの展開最後は、ハッピーエンドで終わって良かった。次は、どこの国を書くのかな?楽しみです。