人生の終わり方 の商品レビュー
古稀を過ぎ、「お若いと言われるほどの年になり」でしょうかw。三浦朱門「人生の終わり方」、2005.9発行、著者80歳の頃のエッセイです。「もういつ死んでもいいようなものだけど、今日死んでもいいか、と言われると、ちょっと都合が悪い」と。私はまだその域に達していませんが、80過ぎて...
古稀を過ぎ、「お若いと言われるほどの年になり」でしょうかw。三浦朱門「人生の終わり方」、2005.9発行、著者80歳の頃のエッセイです。「もういつ死んでもいいようなものだけど、今日死んでもいいか、と言われると、ちょっと都合が悪い」と。私はまだその域に達していませんが、80過ぎて健康だと素晴らしいと思います。そして、80歳は社会活動の一つの区切りの年の様に思えます。
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