ママのおなかをえらんできたよ。 の商品レビュー
子どもが選んで生まれてきてくれたんだなと思うとホッコリと嬉しい気持ちになりました。 また、私自身は胎内記憶はないですが、大好きな両親を選んで生まれてきたんでしょう。きっと。 大切な大切な繋がりが紡がれていることに感謝。 小さな子どもの尊さと生まれてきてくれたことに感謝。
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妊娠中に読みました。 こちらの書籍に限らず、 「お空の上からパパとママのところを選んだ」と子どもが話すと度々聞いたことがあります。 自分から話すことは少なくて、 聞かれたら答える子が多いと。 子どもが話せるようになったら聞いてみたいな。
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なんだかスピリチュアルっぽい感じがして最初は身構えてしまったが、読み物としておもしろい 自分も聞いてみたいと思った
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良かった! 2回読んだ。夫にも読んでもらった。 なんだか、赤ちゃんかわいいなと思えた。選んできてくれてありがとうと思うようになった
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胎内記憶の話は第一子妊娠中から聞いていて興味があった。 生まれてくる子は、親を選んでると私も思う。 エッセイ風ですぐに読める本で、産前産後のプレゼントにも良さそう。 ちなみに我が子は、 狭かった 遊んでいた などと話していた
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生まれる前の胎内記憶には なぜだが特徴やパターンがある。 実際の子供の胎内記憶をまとめたお話。 生まれる前の世界というのはあるのかなぁと 本当に信じたくなるほど真に迫るお話がたくさん。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今お腹にいる子に対しても、既に生まれているお兄ちゃんにも、前回流産してしまった子にも、改めてあたたかな気持ちになることができました。 子どもは親を選べないとよく言いますが、この本を読んでいくと、あながちそうでもないのかなと思えて、幸せな気持ちになれます。 特に、流産したことに関しては、つらかったけれど、私にとって意味のあることだったんだな、私にそれを教えるためにお腹に宿ったんだなと振り返ることができ、つらさだけでなく前向きなものとしても捉え直すことができつつあり、感謝です。
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小さな子ども達が語った胎内記憶の数々。胎内記憶を信じる信じないではなく、純粋に子ども達が考えていたことをさらさらと読めます。
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子供が親を選んで生まれてきた?で、いつの時点で心が身体に入る?そうとも思えるし、そうでないとも?生まれ変わりのことも胎内記憶も信じられそうではあるが・・・
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子育てで怒ってもいいんです!という衝撃的な記事を見かけて著者に興味をもちました。 もちろん暴力をふるうとかそうゆう「怒る」じゃないですよ。 子供は親の足りないところを成長させるという役割も持っているんですって、だから「怒っちゃダメ。怒っちゃダメ」なんてストレスフルな育児じゃなく...
子育てで怒ってもいいんです!という衝撃的な記事を見かけて著者に興味をもちました。 もちろん暴力をふるうとかそうゆう「怒る」じゃないですよ。 子供は親の足りないところを成長させるという役割も持っているんですって、だから「怒っちゃダメ。怒っちゃダメ」なんてストレスフルな育児じゃなく、ありのままの自分でぶつかってみちゃってもいいんじゃない?と思える本。 ま、もちろん程度によりますけど。 ところでこの本には子供たちがお母さんのおなかの中で流産した上の兄弟にあったり、将来の妹や弟に会ったという話が載っています。 娘に聞くと、お腹の中は自分だけだったらしい、 うん、残念だけど、2人目はなしか。。。 もう出てきていいよーと言われて出てきたんですって。 お腹の中の話を聞くと、すごく楽しそうに話してくれるのが印象的でした。
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