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ジョイス・キャロル・オーツ(著者),古屋美登里(訳者)
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話として面白かったけれど、人物への共感はなかったかなあ。 結局利用されてただけなのかなあ。自分はマリリン・モンローじゃなくて本当によかった、とつくづく思いました。
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私の憧れの女性の一人です。彼女のしぐさや声がかわいくてだいすき!!一世を風靡した裏には睡眠薬が手放せない・・。考えさせられる本です。