そして僕は天使になった の商品レビュー
光琳社の1999年出版の方を持っています。 実家で探し出して 、23年ぶりに読んで、優しいフレーズに涙が出ました。 読むとほっと一息つける、とても柔らかな話です。 この本に出会った20歳の私にgood jobと言いたい。
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人は みんな、 「死ぬ」というフレーズに悲観的すぎる。 死ぬ事は悲しいこととは少し違う気がする。 死ぬは違う場所に旅立つ1つの行事。
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and I became an angel.絵本(でいいのかな)簡単そうに思えてちょっと深い本だったと思う。
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持っているのは光琳社出版の、ちょっと表紙に細工がしてある本の方です(ISBN:4771303762)
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