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モテる技術 の商品レビュー

4.2

11件のお客様レビュー

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2014/03/23

モテたくて買った。笑 海外の本なので逆にすんなり入ってきたような気がする。反省点は多数でございます いや文化が違ってさすがにこれは・・・と思う点も多々あったけれども。 一番印象に残ったのは 「教会や高級レストランに行ったらそれに見合った立ち居振る舞いをする。恋愛も一緒で、自分...

モテたくて買った。笑 海外の本なので逆にすんなり入ってきたような気がする。反省点は多数でございます いや文化が違ってさすがにこれは・・・と思う点も多々あったけれども。 一番印象に残ったのは 「教会や高級レストランに行ったらそれに見合った立ち居振る舞いをする。恋愛も一緒で、自分のそういう面を見せることは偽りでもなんでもない」 といった言説。これは恋愛以外でも広く適用可なのではないかと。

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2012/09/23

☆☆$$結構面白かった。内容は具体的で、読みやすい文体。$$誰にでも声をかけるとかは現実的で無いが、外見に気を使うだとか$$自分をしっかり持つとかは、真似したいところ。$$文庫化されてたし、買っても良いかも(恥ずかしいけど)

Posted byブクログ

2012/05/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

あまりの分厚さにとりあえず半分くらい読んだ。 んー、アメリカ発の本だからか、 内容があまりに強烈過ぎる。。。笑 通りすがりの素敵な女性に、一日6回「ハイ!」と声をかける。 ・・・そんなの実践できません笑 でも参考になる話はメッチャ多い!

Posted byブクログ

2011/11/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

レビューはこちら http://mutsukisetsura.blog137.fc2.com/blog-entry-91.html

Posted byブクログ

2011/03/06

実際にナンパして女を抱くようになってから、この本を読めば理解が早まるし、意図して戦略を立てて行動する楽しみが出来るようになる。逆に、読んでから行動することでも良い。勇気づけらえるから。ただ注意点として、知識で頭でっかちになってしまい、行動できないようになってしまっては、まったく意...

実際にナンパして女を抱くようになってから、この本を読めば理解が早まるし、意図して戦略を立てて行動する楽しみが出来るようになる。逆に、読んでから行動することでも良い。勇気づけらえるから。ただ注意点として、知識で頭でっかちになってしまい、行動できないようになってしまっては、まったく意味がない。それならば読まない方がよい。ただ、この本は、本当に、よくぞ、ここまで女という生き物に対して、ナンパして獲得する、ということを研究して、本にしてくれたな、という、すばらしい努力の結晶であります。これには正直脱帽します。じっさいに、この本が僕のベースになってます。男のバイブルです!!

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2009/11/04

ボリュームの多さはあるものの、それは逆に細かさを意味する。 文化的な違いはあるものの、文中にもあるように「それ」を日本人が行うことで目新しさを武器に出来ると思う。 なにより応用すれば『女性に気に入られる』以外のことでも大いに活用できる。

Posted byブクログ

2009/10/04

二人の外国人が「どうやったらモテるか?」を考えた末、導き出した解答書。な〜んか文化的に合わない感じ。

Posted byブクログ

2009/10/04

560ページ超のボリューム 心構え 出会う前にやること 出会いの方法 プレデート 勝負デート つき合いと別れ この世は男性と女性の二つ 男性と女性とでは 考え方が違うことを理解し 女性との接し仕方 よい関係の保ち方 の参考になりました

Posted byブクログ

2009/10/04

米国的な切り口ではあるが。 無駄にできない文章は少なくない。 どちらかと言えば、永くというより、速攻を狙った本に見える。 いずれにせよ再読の必要がある。

Posted byブクログ

2009/10/04

500ページ以上のボリュームにしり込みしてしまうかもしれないが、それだけのボリュームにはそこに込めるべき著者のメッセージと熱意があるからに他ならない。 本文中の内容をそのまま真似るのだけではもちろん駄目ではあるが、その裏側にある男女の付き合いのエッセンスを抽出することが出来れば、...

500ページ以上のボリュームにしり込みしてしまうかもしれないが、それだけのボリュームにはそこに込めるべき著者のメッセージと熱意があるからに他ならない。 本文中の内容をそのまま真似るのだけではもちろん駄目ではあるが、その裏側にある男女の付き合いのエッセンスを抽出することが出来れば、この本から得られることははかり知れないはず。

Posted byブクログ