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沢田善次郎(著者),名古屋QS研究会(編者)
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作業者の参画、絞り込み、検証、改善して標準化など、あたりまえといえばあたりまえのことを書いている。逆にいえば、標準化する時に、標準化するのに必要なあたりまえのことをせずに標準化していることが推測できる。あることだけに恐い。一番よいやり方を標準にする部門と、誰でもできることを標準化する部門があると、2つの標準が存在することになってしまう。どうしたらいいんだろう。部門ごとの差異の解説書があるといいのかも。
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