ちょー秋の祭典 の商品レビュー
このシリーズ、絵もす…
このシリーズ、絵もすごくかわいいし・・・。すごい面白くてお勧めですw
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この巻当たりからちょ…
この巻当たりからちょっと核心についてきて、盛り上がってきます!
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子供達編第3弾。コバ…
子供達編第3弾。コバーリムの人達のその後が分かります。
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自分たちが指名手配さ…
自分たちが指名手配されていると知ったオニキスと宝珠。山中に住む老夫婦の手を借り、変装して町に出ることに
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熱風荒野を無事に渡り…
熱風荒野を無事に渡りきり、コバーリムに入国した宝珠とオニキス。たどり着いた老夫婦の家で世話になっていたが、そこで二人は、自分たちが指名手配されていることを知る。身を紛らせるため、秋の祭典に賑わうコバーリムの市街へ向かったが―。ジールの面々が再登場。特に看守が懐かしいです!
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宝珠&オニキスはコバ…
宝珠&オニキスはコバーリムにやって来ました。なつかしのコバーリムの人々――ミナ、ロゼウス、コリアム、そしてあの看守も出てきます。ライー&サファイヤもコバーリムに来てます。サファイヤが方向音痴になってました。しっかりしてそうなのになぁ。
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本当にこのシリーズ好…
本当にこのシリーズ好きだなー。イラストも、出てくる人たちも、物語も。人の優しさが伝わってくる。
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自分達が指名手配され…
自分達が指名手配されていることを知った。オニキスと宝珠は変装し、秋祭りでにぎわうコバーリム市街へ向かうが、ジールの兵に気づかれてしまう。絶体絶命のピンチに現れたのは・・・
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シリーズ14冊目。コバーリムでジールの兵に追われることになった2人。懐かしい人物が多数登場する。ライーがここで出てくれたのとても頼もしい。人間を含む風景の描写が相変わらず綺麗で読んで想像してとても楽しい。魔族もなかなか憎めないし。上手く逃げられたのに最後の最後で呆気なく捕まった宝...
シリーズ14冊目。コバーリムでジールの兵に追われることになった2人。懐かしい人物が多数登場する。ライーがここで出てくれたのとても頼もしい。人間を含む風景の描写が相変わらず綺麗で読んで想像してとても楽しい。魔族もなかなか憎めないし。上手く逃げられたのに最後の最後で呆気なく捕まった宝珠。サリタと名乗る彼は多分…だろうなぁと思いつつ何故?という疑問も。(10/7-8)【2022-30】
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※このレビューにはネタバレを含みます
なぜかわからないが、ジールのクラスター王子に追われることになった宝珠。 ついでに目印として追われるオニキス。 今回もまた、コバーリムの執政大臣や、女神コリアムや祭司のミナなど、ジオとダイヤがかかわった人たちが二人を救おうと動く。ライーもね。 それとは別にスマートを探すサファイア。 オニキスとニアミス。まあ、ありがち。 ジオとダイヤに多少の自由を与えるための代償として、三つ子たちの記憶が少し失われたということだけど、なぜ三人がバラバラに行動しているのかがまだわからない。 オパールはアラン王子の庇護のもと女学校に通い、サファイアはライーと連絡を取り合いながらスマートを探す。 オニキスだけがたった一人で行動しているのはなぜか? そして思わせぶりに出て来るタロットワーク。 ジオやダイヤと違って圧倒的に強いわけではないオニキスがメインなので、まあまあ波瀾万丈で面白くなってきた。 風呂敷広げすぎないでくれればいいのだけれど。
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