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エイドリアンヴィッカーズ(著者),中谷文美(訳者)
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歴史的成り立ちを通しながらバリ文化にナジムには ウッテツケの本だと思う。 西洋文明が植民地化するために流したプロパガンダと 地元での事実を歴史的に対比しながら、 今のバリ文化を見ると、 対等観の中で「楽園」と謳われる現状の姿を、 客観的に理解することができそうだ。
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