考えるヒット の商品レビュー
1997年前後にヒットした、小室哲哉プロデュースをはじめとするJポップをプロの視点で斬りまくる。最近のヒット曲に対し、何とはなしに抱いていた印象を的確なフレーズで表現してくれて痛快。時代や大衆に対するプロデューサー的な視点もかいま見せる。安西肇のイラストもいい。週刊文春連載。
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図書館で借りてきては、読んだ記憶がある。シリーズも、図書館で、順番に借りて読んだ。だから、リアルタイムでない?かな・・週刊誌の連載は、まだ続いていて、時々、喫茶店で読む。参考になります、イロイロ・・・
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昭和は遠くなりにけり。ティーンエイジャーはハルヲフォンを知っているのか? いやビブラストーンでもいいけど。
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途中で興味を失ってしまいました。 内容より巻末のナンシー関との対談の写真! 妖怪浮世絵かと思った。
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