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横山充男(著者),福田岩緒
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夜店の輪投げ屋で、圭太のほしかったゲームソフトを一回でとってくれたのは、一重まぶたの、かしこそうな少年。圭太はうれしくて自分の名前を教えたが、彼はこまった顔をしてうつむいた。彼は一体だれなんだろう。
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