『マフェトン理論』で強くなる! の商品レビュー
持久系スポーツをする人はチャレンジしてみると良い気がする。 ただ、一番大切なのはその理論を全て守ることではなくて、自分の感覚を信じて少しずつでも変化させることがあっても良いということ。 自分の身体に合うものを確かめること。
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180―年齢 くらいの、低い心拍を守って有酸素運動を続ける。 すると、その心拍で走れる速度が上がってくる。 という内容。 良質な脂肪をとり、炭水化物をとりすぎない。 自分の体をよく観察する。 趣味で走っていると、速度を上げて思い切り走りたくなってしまう時もあるので、低心拍でずっ...
180―年齢 くらいの、低い心拍を守って有酸素運動を続ける。 すると、その心拍で走れる速度が上がってくる。 という内容。 良質な脂肪をとり、炭水化物をとりすぎない。 自分の体をよく観察する。 趣味で走っていると、速度を上げて思い切り走りたくなってしまう時もあるので、低心拍でずっと走る、というのは、単純に面白くないだろうな、とも思った。 私は、これからも好きなように走ると思うけれど、「ダラダラ走り」は無意味でない、と思えるので、読んで一層気が楽になった(笑) 以前も、これと同じ内容の本を読んだことがある。 ジョグが大事、というのは、本当にそうなんだな、と思う。
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180公式(180マイナス年齢+5~マイナス10)の心拍数でトレーニングする。 こんなにゆっくりでもだいじょうぶ。 これでトレーニングすることで、エアロビックベースが作れる。 MAFテストで、エアロビックスピードの最大スピードを測定。 4:3:3の食事。 一価不飽和脂肪酸(オリ...
180公式(180マイナス年齢+5~マイナス10)の心拍数でトレーニングする。 こんなにゆっくりでもだいじょうぶ。 これでトレーニングすることで、エアロビックベースが作れる。 MAFテストで、エアロビックスピードの最大スピードを測定。 4:3:3の食事。 一価不飽和脂肪酸(オリーブ油、キャノーラ油など)をとる。
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昔読んだ本を再読。 脂肪を有効に使える身体に少しでも近づきたい。 改めて食べ過ぎには注意!
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