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フレデリック・フォーサイス(著者),篠原慎(訳者)
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クーデターを起こすがそれが鎮圧されるといううまくいきすぎるハッピーエンドである。アメリカの舞台は全く出てこないが面白い。
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上巻〜下巻に続く人物・諜報双方に仕掛けられた伏線を回収する展開には「驚天動地!」というまでの驚きはなかったけれど十分に面白い。派手な銃撃戦もあるし。