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小林めぐみ(著者)
3.5
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小説としてはいろいろ失敗してる難点の多い作品だが、小林めぐみが濃ゆい人だということだけはひしひしと伝わってくる。
文庫OFF
全国退魔士組合から、仕事の依頼を受けた平山進の介。その仕事の内容とは、幼馴染みの大原一視を監視することだった。依頼してきたのは、一視の父親だという。そして、おこる怪事件の裏に隠された「精霊王」とは。