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奥富敬之(編者)
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頼朝の死前後の3年間が欠落している吾妻鏡。このことによりその死に対して色々と考えさせられることがあり、この本を手に取ったけれど、やっぱりわからないものはわからないんだなという残念な結果。でも頼朝の優れた政治感覚、後年に家康が研究してそれを真似たとういう話など興味深かった。
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