ゆめからゆめんぼ の商品レビュー
はれぶたシリーズ⑤ 飼育係 にわとりの世話 ゆめんぼ ゼリービーンズのような夢の種"ゆめっこ" ゆめの館(やかた) 郵便局ならぬ"ゆめびんきょく" ゆめばたけのばんにん 夢は心の遊園地
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読み聞かせには長いので、2日に分けて読みました。 長かったけれど、このシリーズ特有の突拍子もない展開にじっと聞き入っていました。一人で読めるようになってからがおすすめ。読み聞かせには向かない文章量。 内容は面白い。小学校低学年向けだろうけど、その下の年齢の子でも楽しめると思う。
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みんなが、がいこつのことを げんこつと まちがえたこと、 じどうはんばいき、ガチャガチャのカプセルに、とじこめられたところが おもしろかった。もとい先生が いつもしないを持ってるのがおもしろい。
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はれぶたシリーズ5作目。 あーーーーーしんどい。これはきつかった。 このシリーズって、自由な発想や突飛な展開の「子どもっぽさ」が非常にリアルで、それが面白いなあと思いながら読んでいたんですけど、5作目にして、読者である私がその狂気に音を上げそうになってしまいました。というか上げた。 これまでの4作はどれも「主人公・十円やすが紙に書いたウソが実現する」というパターンでしたが、『ゆめんぼ』は夜に寝て見る夢の話。 夜な夜な「ゆめびんはいたつ(夢便配達)」の「ゆめんぼ」が、人々の枕元に配って歩く夢の種「ゆめっこ」。ある晩、十円やすが偶然「ゆめんぼ」の存在に気付いてしまった事から、夢の供給バランスが崩れてしまう……! これまで描かれてきたような“空想の楽しさ”よりも、夢特有の理不尽さや不気味さ、不安定感を感じてしまい、ただただ辛かったです。 当然、本当の子どもが読んだらまた全然違った受け取り方をすると思うんですけど。 矢玉先生の夢に関する持論も、今回はちょっと……。
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チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて 2010/03/16 チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて、2回目
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実に夢らしい、のびのびとした発想だ。 夢てんこもり。 子供達は、ガイコツのところに食いついていた。 あとがきがよかった。
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今(小2)一番お気に入りの矢玉四郎氏の読み物です。 母的には、★みっつだけど、息子的には★いつつなんだろうな。。。(⌒ ⌒; アセアセ
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