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仁木ふみ子【著】
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これまで読んだ本よりも、王希天の生涯、震災時の日本人・中国人労働者の置かれていた状況の違いなどが詳細に書かれていたように思う。 また、「自警団」という言葉が出てこないなぁと思いながら読んでいたのだが、その理由は「おわりに」にあった。
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