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寺山修司(著者)
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自在に肉体を跳梁させながら、生々しい大衆社会と文化の心臓をえぐり出す、迫真のドキュメント。メディアの操作者、表現者、演劇の改革者としての寺山の自己変革を記録した若々しいアメリカ論。
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イスラエル・ホロウィッツの話がすごい印象深かった。「言葉が眠るとき、かの世界は目覚める」byカール・クラウス
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