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班忠義【著】
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戦争の惨劇はいつも一般庶民が背負うことになる。このことを再認識させられる。満州開拓団にいた1児の母が終戦、我が子の死、異国での預満妻、文革という苦労の中で生き抜いた曾さんに深い感銘をうける。中国残留夫人の物語
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