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吉田民人(著者)
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自己組織性を検討するためには,自己再生産を前提とするか, 自己再生産を前提としないかの2つの道があるだろう。 自己再帰的に適用した場合に,自己再生産ができるかどうか, 発散するか,収束するか。あるいは振動して,自己組織化をしつづけるか。 静的な論理構造に拘りすぎて, 体系的な展開が弱いかもしれない。
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