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カールレーヴィット【著】,上村忠男,山之内靖【訳】
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ヴェーバー「職業としての学問」の講解。レーヴィットからは、他のナチスの迫害を逃れながら学問していた人々にも感じるような、ある種の切迫感、使命感のようなものを感じる
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