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アーヴィング・M.クロッツ【著】,四釜慶治【訳】
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古い本だけど科学と人間について示唆に富む。大勢の科学者を巻き込んだ,20世紀の科学スキャンダル二件を中心に。提唱者が最後まで自説に固執した新たな放射線N線と,「発見者」のロシア人科学者が自らの誤りを認めたポリウォーター。
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