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アラン・アレグザンダーミルン【作】,下田紀子【文】
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ミルンの推理小説ってもはや伝説的な存在なのだろうか… 古典的ではあるけれどもしっかりした推理小説の形をとっていて、「ミステリきどり」っぽくない。プーの詩と比べてどうのこうの言うよりも、割合優しいことばで語られる事件が素直に面白かった。しかし表紙がインパクトでかいなぁ…(笑
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