鳥たちの生態学 の商品レビュー
古本屋で50円だったんで、つい回収したが、、 読んだことあった(笑) ていうか、持ってたわ、、 しかし、再読(笑) しかし、なぜ50円だったか! それは、フラッシュペン(ラインマーカー?)で めっちゃ線引いてるから!! そして、その線引いてるところがめちゃおもろいんで、 ついつい...
古本屋で50円だったんで、つい回収したが、、 読んだことあった(笑) ていうか、持ってたわ、、 しかし、再読(笑) しかし、なぜ50円だったか! それは、フラッシュペン(ラインマーカー?)で めっちゃ線引いてるから!! そして、その線引いてるところがめちゃおもろいんで、 ついつい、そっちに気を惹かれながら読んでしもたが、、 なんで、そこに線??ってところが多くて、 その線の意図を考えだしたら、とまらず。 ほぼミステリ小説読むような感じだった。 初版は1986年、約40年前の書籍 ほぼ半世紀前の”古書”なので それをわかってて読むのはとても良いと思う。 しかも50円ならなおさら(あははは) 昭和だねぇ
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鳥という生き物を学ぶためには なかなかの良書だと思いました。 現実にさまざまな生態について取り扱っていますし。 中でも興味を惹かれたのは 一見すると同じような鳥だけれども 別の名前だということ。 本中の絵を見れば驚くでしょうが まず区別はつかないと思います。 同じものだと思った...
鳥という生き物を学ぶためには なかなかの良書だと思いました。 現実にさまざまな生態について取り扱っていますし。 中でも興味を惹かれたのは 一見すると同じような鳥だけれども 別の名前だということ。 本中の絵を見れば驚くでしょうが まず区別はつかないと思います。 同じものだと思ったぐらいです。 ほかには鳥類を研究するものの 苦悩が書かれています。 でも、今ならばもっと鳥類の研究は 必要だと思いますが…
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