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封神演義(完全版)(14) の商品レビュー

3.9

8件のお客様レビュー

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2018/10/28

【由来】 ・ 【期待したもの】 ・ ※「それは何か」を意識する、つまり、とりあえずの速読用か、テーマに関連していて、何を掴みたいのか、などを明確にする習慣を身につける訓練。 【要約】 ・ 【ノート】 ・ 【目次】

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2017/04/22

怠け者でずっと寝てる太上老君好きー!!作品が夢の中の精神世界を描いた部分にも惹かれていて、夢の中って感覚的であるのと同時に、作品がどの方向にいっても説得力を持つ感じがして好きなのかもなぁ・・・!

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2014/03/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

聞仲の最期が、最後の最後まで聞仲らしく、、涙。 最後まで殷、最後まで紂王に使える彼のままだったなぁと。 ひとつの戦いが終わりを迎え、次章はがらりと雰囲気が変わってユルい展開に。

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2010/09/07

聞仲と太公望の最終決戦から始まる14巻。長く、多大な犠牲を払った仙界対戦編が遂に終了します。 そして太上老君編がスタート。久々に太公望&四不象のほのぼの冒険活劇的なお話が読めて本当に良かったです。それぞれに、喪った人々への想いが時々悲しいですが。太公望、桃泥棒はダメだよ(笑)。...

聞仲と太公望の最終決戦から始まる14巻。長く、多大な犠牲を払った仙界対戦編が遂に終了します。 そして太上老君編がスタート。久々に太公望&四不象のほのぼの冒険活劇的なお話が読めて本当に良かったです。それぞれに、喪った人々への想いが時々悲しいですが。太公望、桃泥棒はダメだよ(笑)。人間界に下った、修行中の仙人の日常とかも面白い。 そんなこんなで再び殷への進軍を開始した周軍(と諸侯)。メンチ城で聞仲の腹心、張ケイらと激突です。 ぼやっとしながらも高い精神性を持つ太上老君。まだまだこの先の展開に関わってきそうな彼も気になる、新たな幕開けの巻でした。

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2010/05/26

宝貝って、なんか、名前だけついていて、どんな働きなのかはなぞなものも多いわけですが、藤崎版封神演義では、そのあたりは、上手に考えてあるなぁと思います。 無為自然というのは、怠惰とは違うだろうという話もありますが、彼の持っている太極図が、アンチ宝貝なのは、なかなか、納得がいく話で...

宝貝って、なんか、名前だけついていて、どんな働きなのかはなぞなものも多いわけですが、藤崎版封神演義では、そのあたりは、上手に考えてあるなぁと思います。 無為自然というのは、怠惰とは違うだろうという話もありますが、彼の持っている太極図が、アンチ宝貝なのは、なかなか、納得がいく話です。 ここまで読んできて、これはこれで、それなりにおもしろい展開ではあるのだなぁと思いました。連載中は、やっぱり原作からどんどん離れていってしまう部分に、ジャンプの制約みたいなものを感じて、ちょっと不満だったのですが。

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2009/10/04

傍観者一徹。最高の趣味の持ち主。 藤崎短編集作品から繰上げ当選〜というか。こういう悪趣味に最高な感じはフジリューのお家芸ですな。

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2009/10/04

やっぱり最強なのであえてチョイス(笑)話とキャラが完成されすぎてると思います、最高。連載での絵の発展が目覚しい・・(苦笑)色物三仙が好きだったんだけど、結局表紙にならなかった・・太乙くらいはくると思ったんだけど(笑

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2009/10/04

聞仲さま…っ! …と涙に暮れつつ、どんどん美人になっていくよな聞仲さま、と頭の悪いことも考えていたり。 そして張奎くんが意外に男前。登場したての頃はもっと童顔年下系キャラ(何それ)かと思ってたのですが。いやでもこれはこれでvv

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