BLEACH-ブリーチ-(22) の商品レビュー
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一護の様子に気付いて無言で頷き合い、 一護ではなく平子に聞きに来る茶渡と織姫の 絆がとても良い。 織姫はぽわんとした感じなのに人に頼らず 自分で頑張ろうとするところが好きだ。 率先して戦いたい訳ではないからこその 技が『拒絶する』なところも素敵だなと思う。 しかしだからこそ、椿鬼がまともに戦えないのだとしたら それは悲しいことだとも思う。 正直、一護が責任を感じる必要はないと思うのだが 性格的に無理なのだろうな。 ルキア達が来てくれたのは非常に安心感があった。
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(冬獅郎)10体以上いたらマジヤバい ↓ (愛染)20の同胞の前で報告してくれ ↓ (読者)絶望やん。 といった辺りとか、セオリーに則り過ぎてて逆に面白い。素晴らしいと思います。
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再読。 一護悩んでるし織姫も悩んでるし新たな敵は強すぎるだけでいまいち魅力があれなので何か話が重い。 そんな中日番谷先遣隊は抜群です。ステキ。 サイコウ。面白い。笑
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破面編の始まりかな?感想を書いてて思うが普通の用語が全然なくて変換が大変。久保先生は辞書登録とかしながら漫画書いてたのかなーとかラフの時点ではカタカナだったりするのかなーとか思った。
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虚退治に奔走する一護を“仮面の軍勢”に引き入れようと、説得を続ける平子。一方、異変を察知した父・一心は、背後に藍染の存在を感じ、隠密に死神復帰。やがて凄まじい霊圧とともに現世に降り立つ“破面(アランカル)”の姿が!?(Amazon紹介より)
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・仮面の軍勢、接触 ・尸魂界組、一護部屋に登場 このノーマル、アブノーマルがすれ違う感覚。 尸魂界組の学校乱入。楽しいのである。 乱菊さん可愛いのである。 ルキアもいい。 織姫血だらけは結構衝撃。 あぁ、一応アランカル成体が初登場。つよーい。
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アランカルだの、メノスグランデの中の階級の話だの、だんだん用語が難しくなってきたぞ。死神達が一護の学校に来る展開は予想してなくて嬉しい感じ。阿散井恋次はまあ来るだろうなって感じだけど、日番谷冬獅郎と松本乱菊の隊長&副隊長コンビが来てくれたのは嬉しい。現世に戻ってきて、なんとなく一...
アランカルだの、メノスグランデの中の階級の話だの、だんだん用語が難しくなってきたぞ。死神達が一護の学校に来る展開は予想してなくて嬉しい感じ。阿散井恋次はまあ来るだろうなって感じだけど、日番谷冬獅郎と松本乱菊の隊長&副隊長コンビが来てくれたのは嬉しい。現世に戻ってきて、なんとなく一護のヒロインはやっぱり織姫なのかなって思っていたところに、ルキア再登場で、またまたヒロインがわからなくなってきた。
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「元々言うほど恨んじゃいねえんだよ あんな虚のことは 俺がこの20年の間で欠片も晴れねえほど恨んでることがあるとすれば そいつはあの夜 真咲を救えなかった俺の無力だけだ」 やっぱ一心かっこいいわ 軽薄に見える振る舞いの奥にあるとことんの自責思考に憧れる
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平子に仮面の軍勢へ誘われる一護。 現世にウルキオラとヤミーが襲来。戦いの中、虚化におびえて戦えない一護。浦原と夜一に助けられる。 ルキア、冬獅郎、恋二、一角、弓親、乱菊が現世に来る。 私の中のブリーチブームが去ってしまいました。
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タイトル*BLEACHーブリーチー22 作者*久保 帯人 出版社*集英社 虚退治に奔走する一護を“仮面の軍勢”に引き入れようと、説得を続ける平子。一方、異変を察知した父・一心は、背後に藍染の存在を感じ、隠密に死神復帰。やがて凄まじい霊圧とともに現世に降り立つ“破面”の姿が!?
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