ちびまる子ちゃん(6) の商品レビュー
6巻はとくに良い。ちびまる子本編も名作エピソードがたくさん。おかあさんの日、プール、授業参観、そして南の島!何度読んでも面白い。 ほのぼの劇場も好きなエピソードばかり!4年生の優しい担任の先生のお別れ会やべとべとうどんも登場! ほのぼの劇場だけまとめた単行本ほしいなあ。 1冊がこ...
6巻はとくに良い。ちびまる子本編も名作エピソードがたくさん。おかあさんの日、プール、授業参観、そして南の島!何度読んでも面白い。 ほのぼの劇場も好きなエピソードばかり!4年生の優しい担任の先生のお別れ会やべとべとうどんも登場! ほのぼの劇場だけまとめた単行本ほしいなあ。 1冊がこんなに安くていいのかと思うほど盛りだくさん。
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- ネタバレ
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漫画の1ページの何でもないエッセィが好き 一度読んでいるのに また読みたくなる アニメでは描けない物語 漫画も読みたいけど 久々にエッセィ集を さらに読みたくなります 作者が捉えた世界を どう捉え そうどう表現するのか 言葉と 絵の力
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作中屈指の好エピソード、プサディーとの思い出が収録されている6巻。 プサディーが日本に来るのは、アニオリだっけ? 人生において束の間の時間しか一緒にいなかったとしても、本人たちにとって大切なかけがえのない時間であるというのは、確実になるもので。 それは誰がなんと言おうと、本人た...
作中屈指の好エピソード、プサディーとの思い出が収録されている6巻。 プサディーが日本に来るのは、アニオリだっけ? 人生において束の間の時間しか一緒にいなかったとしても、本人たちにとって大切なかけがえのない時間であるというのは、確実になるもので。 それは誰がなんと言おうと、本人たちにしかわからない感覚であるし、失うことも汚されることもない時間。 素敵な時間をプレゼントしてもらったまる子でありました。 作者自身が小学生だった頃の実体験を、おもしろおかしくのんびりせつなく描いているのが「ちびまる子ちゃん」であると思っています。 作者の願望も多少は含まれているはずで、おじいちゃんの話はもう有名ですかね。おじいちゃんだけは、こうであって欲しかったという願望が優先されて描かれているそうです。極端に孫のことが大好きですからね、あれはキャラ立っているけど、異常といえば異常。 ノンフィクションではないので、それはそれとして楽しんでいます。 事実や真実を楽しむのではなく、郷愁と共感を楽しむことだと思っているのでね「ちびまる子ちゃん」は。
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「まるちゃん南の島に行く」。 プサディーとまるちゃんの楽しくて幸せで 切ない夏の思い出、懐かしいっ。 言葉は通じなくても、子供だからより伝わる 心と心の交流があったかくていいなぁ。 プールでビート板を挟んで遊んだり、 潜っておしゃべりしてみたり、 七夕の夜にドキドキわくわくし...
「まるちゃん南の島に行く」。 プサディーとまるちゃんの楽しくて幸せで 切ない夏の思い出、懐かしいっ。 言葉は通じなくても、子供だからより伝わる 心と心の交流があったかくていいなぁ。 プールでビート板を挟んで遊んだり、 潜っておしゃべりしてみたり、 七夕の夜にドキドキわくわくしたり。 子供の頃の懐かしくてあったかい思い出が いっぱい蘇ってきた6巻。 まるちゃんはみんなの心のアルバムみたい。
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はまじ、藤木、永沢くん初登場!たまちゃんにお兄ちゃんいたんだ⁈ 「南の島へ行く」は初めての一人旅でプサディーとの友情が芽生えるいい話。別れの時にうるうる。 「手をつなごう」も好き。淡い恋心と飛行機雲。心がほんわかしてーの、オチに笑った!
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やっぱりこの巻といえば「まるちゃん南の島へ行く」でしょ!? 南の島で出会ったプサディーとのわくわくはらはらの大冒険と友情の物語。最後のお別れの場面が感動的です。 よみきりは フランス人形とちび姫 手をつなごう 放課後の学級会 ももこのつれづれ日記
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