このページではjavascriptを使用しています。
神尾葉子(著者)
4.5
2件のお客様レビュー
5つ
1
4つ
3つ
0
2つ
1つ
レビューを投稿
※このレビューにはネタバレを含みます
司の従兄弟と思ったのは実は司の母親からつくしを誘惑するように雇われた偽物だった。しかしその亜門という偽物は思いの外優しく亜門と付き合おうとするが、司はつくし以外には考えられず探し回る。つくしも司が恋しくて恋しくて、やっとつくしのバラバラだった心と体がひとつになり、2人は心を通い合わせる。
Posted by
この歳でハマルとは思わなかった・・・とにかく少女マンガはこうでなくっちゃ!!読まなきゃ人生損するよっ!