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森田信吾(著者)
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丹波の忍を使い、明智光秀の仕業に見せかけて本能寺の信長を襲った羽柴秀吉。 しかし、信長は玄忍者の尽力にて本能寺から抜け出し、潜伏を続けていた。 一方、光秀は秀吉に謀られたことに気がつき、襲ってきた農民を影武者にして行動を起こす。 (2009/6/8 読了)
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信長が実は本能寺の変の後も生きていた、という設定で、信長お抱えの忍者の話です。この忍者についても、通常の忍者とは定義が異なるようです。