このページではjavascriptを使用しています。
川原正敏(著者)
3
1件のお客様レビュー
5つ
0
4つ
3つ
1
2つ
1つ
レビューを投稿
「平教経」VS「陸奥鬼一」で幕を開ける第十巻は、これまでのシリーズで最も分厚い巻となっています。 (その分値段も若干高めですが) 壇ノ浦の戦いとその後の義経の逃亡劇、奥州に身を寄せるまでが描かれていますが…。
Posted by