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魔法使いの夜(中) 星海社FICTIONS
3,080円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2026/09/30 |
| JAN | 9784065450123 |
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魔法使いの夜(中)
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魔法使いの夜(中)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
始まりは前巻の続き、遊園地での戦いがあり、後半からは日常パートが描かれる。 ゲームの細かい部分は覚えてないけども、やり取りなんかはかなり増えてる印象。 3巻全て読み終えたら、またゲームしてみようかな。 中巻の前半戦闘パートで少し退屈に感じて、読む速度が落ちたけど、後半からの日常パートが最高すぎて持ち直した。有珠とのやり取りがメインになって定番だけども楽しい。 旧校舎でのあれの正体がいつ出てくるのかハラハラしてたらほんわかやり取りのまま終わって安心。 下巻からはあの人も出てくるだろうし、もう終わっちゃうんかーと残念。 今作の日常パートみたいなのが延々と続いてほしいと感じた。懐かしい、fateとかやともっと長かったからね、まだ足りんよ!
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(原作ゲーム未プレイ、FGOイベはやった人間の感想) 前回の引きから引き続きピンチの青子と草十郎から始まり、久遠寺有珠がFGOでの会話を聞く限り分かるレベルの甘さになった部分の一端を見た感じ。 話としては前半は大立ち回り、後半は割と彼らの日常(ちょこちょこ異常が混ざってる)話で、...
(原作ゲーム未プレイ、FGOイベはやった人間の感想) 前回の引きから引き続きピンチの青子と草十郎から始まり、久遠寺有珠がFGOでの会話を聞く限り分かるレベルの甘さになった部分の一端を見た感じ。 話としては前半は大立ち回り、後半は割と彼らの日常(ちょこちょこ異常が混ざってる)話で、大きな事件前の嵐の静けさ、というところか。 後編で、遂に青子がどうしてFGOの奥義のような姿になるのか説明があるのか?
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