商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2026/08/03 |
| JAN | 9784098640607 |
- コミック
- 小学館
九条の大罪(17)
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九条の大罪(17)
¥770
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 誰を救い誰を塀の中へ?九条、全開!! 伏見組若頭補佐・出雲が新たなシノギとして目をつけていた都市型大麻農場を手に入れようとした寸前に警察に摘発されてしまう。「チンコロした奴が内側にいる」動物的な直感と鋭い眼差しで出雲は裏切り者をあぶり出そうとする。一方、農場で働いていた曽我部と農場経営者の野村乃蘭は逮捕。曽我部も乃蘭も九条弁護士をつけようとする。末端とトップ……九条はどちらにつくのか!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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法律は、人の権利は守る。だが、人の命までは守れない。ことがよく分かるエピソードでした。 クライアントを護るための最適解を探る姿は痺れました。
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気付かなかったが「日常の犯罪編」は前巻で終わっていて、この巻は新章である「三つの裁判」がスタート。とはいえ内容的には「日常の犯罪編」のエピローグのようなもの。 次巻からは出雲と壬生の対立が本格化しそう。しかし、出雲が出所してからは物語の主軸は完全に出雲とその周辺で、九条先生とかは...
気付かなかったが「日常の犯罪編」は前巻で終わっていて、この巻は新章である「三つの裁判」がスタート。とはいえ内容的には「日常の犯罪編」のエピローグのようなもの。 次巻からは出雲と壬生の対立が本格化しそう。しかし、出雲が出所してからは物語の主軸は完全に出雲とその周辺で、九条先生とかは物語的には蚊帳の外だなぁ。
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