商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2026/07/10 |
| JAN | 9784098547012 |
- コミック
- 小学館
これ描いて死ね(10)
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これ描いて死ね(10)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
・手島先生の教訓アツすぎですな。ヤスミン母に直談判してくれるのもいい。 ・ヤスミンの、漫画家と読者の間にキャラが浮かぶ、繋がるっていうところはなかなかどうしていい考えですね。 ・ファン1号の神山美羽ちゃんは口がムニっとしててかわいいね。野生の漫画家を求めるハンターのコマおもろい。 ・表紙漫画の美羽ちゃん褒め殺しでヒカルが生き残ってるのはよかった。
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この巻のテーマは「別れ」。主人公のマンガの師匠である手島先生との別れ、イマジナリーフレンドのポコ太との別れ。 二つの別れを経験した主人公の明日はどっちだ!?いい読後感だが、次巻はヘビーだと思う。
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手島先生がついに漫画家として再起するため教師を退職。 ネクストワールドではその後の活躍まで描かれて、もう一人の主役であった手島先生のエピソードは一段落だろうか。安海らに再開するのは彼女らが一人前になってからか・・・ 一方、新キャラ?の美羽は「読者」として今後どう物語に絡んでくる...
手島先生がついに漫画家として再起するため教師を退職。 ネクストワールドではその後の活躍まで描かれて、もう一人の主役であった手島先生のエピソードは一段落だろうか。安海らに再開するのは彼女らが一人前になってからか・・・ 一方、新キャラ?の美羽は「読者」として今後どう物語に絡んでくるのか。
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