商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 三才ブックス |
| 発売年月日 | 2026/06/19 |
| JAN | 9784866735016 |
- 書籍
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せやかて、あの街は
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せやかて、あの街は
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商品レビュー
3.7
5件のお客様レビュー
40人の書き手さんによるエッセイ この本を作った編集者さん達が憧れている方々とのことで色々な方が書かれています 馴染みのところから自分の知らない関西の姿まであり、奥深い一冊でした
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國友さんの名前を見つけて思わず購入。 関西エリアの移り変わりを、その人ならではの記憶から書かれた1冊。 あそこにはあれがあった、あの店はあんな人がいて、よく通った場所が今でも変わらずあったり。 地元に帰って久々に散歩したくなりました。 ただのエッセイではおさまらぬ、後世に残る街の...
國友さんの名前を見つけて思わず購入。 関西エリアの移り変わりを、その人ならではの記憶から書かれた1冊。 あそこにはあれがあった、あの店はあんな人がいて、よく通った場所が今でも変わらずあったり。 地元に帰って久々に散歩したくなりました。 ただのエッセイではおさまらぬ、後世に残る街の記録。
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阪急京都線で育ったので、四条河原町も梅田も、よく行った思い出の場所!一穂ミチさんの、茶屋町界隈の話は、懐かしくてたまらんかった。 これ、大阪の郷土本として、長く愛される本になるんじゃないかな。めっちゃ面白かったです。
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