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星野源論 新潮新書
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星野源論 新潮新書

戸部田誠(テレビのスキマ)(著者), つやちゃん(著者), 小田部仁(編者)

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星野源論 新潮新書

1,056

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2026/06/17
JAN 9784106111273

星野源論

¥1,056

商品レビュー

4.3

20件のお客様レビュー

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2026/08/12

ファンとして、星野源について問われても、一言では語れない。そして、正解もない。 それを解説してくれている本書も、あくまでも、一つの考え方として捉えて読了しました。 そんな感じが丁度いいと思えるのが星野源です。

Posted by ブクログ

2026/08/09

10年ほど追っている、源さんについて書かれた本。 「星野源」について人は語るとき、いつも語り得ないのか___これ、とっても共感しました。文筆家、音楽家、プロデューサー、俳優、ラジオDJ…あまりにも多数の入り口がありすぎるし、それぞれにも多数の側面がある。 つやちゃんの表現が、と...

10年ほど追っている、源さんについて書かれた本。 「星野源」について人は語るとき、いつも語り得ないのか___これ、とっても共感しました。文筆家、音楽家、プロデューサー、俳優、ラジオDJ…あまりにも多数の入り口がありすぎるし、それぞれにも多数の側面がある。 つやちゃんの表現が、とても丁寧で多角的に源さんを見ていて、リスペクトを感じられて好きになりました。

Posted by ブクログ

2026/08/08

本として企画としてのキャッチーさが素晴らしい。 特に感覚的な表現の多く論拠の薄い後半は、読みきるのが大変だった。結局「なぜ彼がそんなに世界に絶望しているのか」という近年の謎は解けぬまま。たまたま最近聞いたエレキコミックやついさんの「紅白で、なんかシリアスを出し過ぎていた」という星...

本として企画としてのキャッチーさが素晴らしい。 特に感覚的な表現の多く論拠の薄い後半は、読みきるのが大変だった。結局「なぜ彼がそんなに世界に絶望しているのか」という近年の謎は解けぬまま。たまたま最近聞いたエレキコミックやついさんの「紅白で、なんかシリアスを出し過ぎていた」という星野源への感想の方が端的に言語化出来ている気がする。

Posted by ブクログ

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