商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | TOブックス |
| 発売年月日 | 2026/06/10 |
| JAN | 9784868540236 |
- 書籍
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Magic in the Dark ―地下第九階書庫課の新人―
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Magic in the Dark ―地下第九階書庫課の新人―
¥1,399
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
新たなビブリオファンタジーへ 『本好きの下剋上』や『薬屋のひとりごと』のような 異世界長編シリーズが大好きです。 まだまだ続いていきそうな 伏線いっぱいの1巻目ですが、早く続編が読みたいです。
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面白かった。 なんやまだわからんこと多い導入部分という印象だが、 設定がとても面白い。 原書には魔法の力がある 図書館は一般には知られていない、巨大な地下構造(ピラミッド型) があって、そこに保管されている。 封印、、というには封じ切れてないので、 司書が日夜メンテナンスをおこな...
面白かった。 なんやまだわからんこと多い導入部分という印象だが、 設定がとても面白い。 原書には魔法の力がある 図書館は一般には知られていない、巨大な地下構造(ピラミッド型) があって、そこに保管されている。 封印、、というには封じ切れてないので、 司書が日夜メンテナンスをおこなっている。 出てきた魔法は鎮め、魔法が出てきそうな原書を探し、 暗い書庫を何時間も歩き、戦う 武闘派司書たち、これは良い。 魔男のイチっぽさもある。 そこに、本おたくの主人公が新人研修でやってくる。 ちゅうようなことだが、 原書とのバトルが面白いし、 ブックマークとか、9階で働く他の司書も 各々ストーリーがあるようで、これからが楽しみ。 特典SSの雨干しの日も面白かった。満足 次巻は今年の秋に出るらしい、楽しみだ。 >最初は文字を追っていることを意識しているのに、 いつのまにか読んでいることすら忘れている。 ただ物語の中へ入り込む。その瞬間こそ至福だ。 これ、ものすごくわかるねぇ。 読んだ後、何語で読んだとかもわからんようになってることが多い。 文字というよりも、意味(物語)を読んでるやなぁ、と 思うねぇ。
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