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七つ屋志のぶの宝石匣(27) キスKC
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七つ屋志のぶの宝石匣(27) キスKC

二ノ宮知子(著者)

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七つ屋志のぶの宝石匣(27) キスKC

594

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2026/06/12
JAN 9784065438381

七つ屋志のぶの宝石匣(27)

¥594

商品レビュー

3.8

6件のお客様レビュー

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2026/06/27

詢子さんみたいな人に憧れる〜っていうデュカリーのお客や店員の気持ちに共感。 詢子さんのキャラ説明のコマで(24歳)って見えて、え?嘘でしょ!詢子さんがそんな年齢のはずは…って思って、凝視したら(24巻)だった…老眼(*_*) 仕事はできるけどダメ夫な四方田さんを責めるたりするわ...

詢子さんみたいな人に憧れる〜っていうデュカリーのお客や店員の気持ちに共感。 詢子さんのキャラ説明のコマで(24歳)って見えて、え?嘘でしょ!詢子さんがそんな年齢のはずは…って思って、凝視したら(24巻)だった…老眼(*_*) 仕事はできるけどダメ夫な四方田さんを責めるたりするわけでもなく、さり気なく気付かせてあげるなんて〜決して詢子さん自身も順風満帆な人生ってわけでもなかったのに〜素敵すぎる詢子様!! そして、そんなホッコリした話を挟みつつも合成ダイヤが関わってくると不穏な空気が…この絶妙な明暗のバランスがとても面白い。

Posted by ブクログ

2026/06/25

宝石の展示会の華やかさ。 縁のない世界は、マンガの中だけで楽しむ。 所長と晴子の関係。 帯と、人物相関図を見れば、ほぼ想像できてしまう…

Posted by ブクログ

2026/06/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

最初の2話はいつもの短編。 証券会社に勤める四方田智48歳が担当する伊丹詢子のマイクロモザイクジュエリー。 そして中国からの留学生・秦沁瑶の琅玕翡翠。 後半の2話は、なんと合成ダイヤの謎に迫るお話! デュガリー展で鷹さんがある国の王族と接触。 さらに28年前、合成ダイヤ開発のきっかけが明らかに…。 久しぶりにいっきにお話が進みましたね、続きが楽しみ。

Posted by ブクログ

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