商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2026/06/04 |
| JAN | 9784041174807 |
- コミック
- KADOKAWA
光が死んだ夏(9)
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光が死んだ夏(9)
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商品レビュー
4.5
11件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 ある集落で共に育った少年、よしきと光。光とすり替わった「落とし子」――ヒカルは、その存在を探し求めていた「会社」の佐藤に捕まってしまった。ヒカルを救出するため、よしきは朝子とともに暮林・田中と合流する約束の場所へと向かうが……。暮林と田中は、集合住宅に開いた3つ目の穴を閉じるため、とあるケガレと協力して対処を進める。穴を閉じるときに起こる抵抗を抑えるには、誰かがその場に残らなければならなくて――。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
なんだかんだ、主要キャラが退場するのって初めてか。 物語序盤で出てきた「くの字のケガレ」。 再登場したけど、実際はあんなにいたのかと思うと、まあまあ怖い。 田中の動揺が泣くとかじゃなくて、シートベルトをするのを忘れるっていう絶妙なラインで、リアリティがあって良い。
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第三勢力がイカれてるのもあるけど、大穴の存在にこいつら気付いてないんだろうか。 怪異への理解も、ヨシキのほうがあるところを見ると、次でクビタチはめちゃくちゃになりそうだなぁ。
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