商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2026/05/15 |
| JAN | 9784045000621 |
- コミック
- KADOKAWA
司書正(巻四)
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司書正(巻四)
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
もう一人の主人公のキビが生死の境を彷徨った司書正を、死の淵から生まれ持った「力」で救い出し、キビの秘密が少し明らかになる。 蛮族とされていたベールに包まれていた謎の先住国家の秘密も明らかになり、国家間の争いの芽が見え始める。 司書正やキビはどのような役割を果たすのか、次巻以降も楽しみ!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
玫華は…そうでしょうね。 あのおしゃべりな口を封じる方法は、それ以外には思い つかない。年齢がもっといってたら、説き伏せる事も 出来たのかもしれないけど。 それにしても、王も王后も冷たい。 蘭嬰が先に熒の王に接触したので焦ったけど、陽歆が 意外な形で役に立ってくれそうな気がする。 あの見るからに無害な人柄は貴重。それに、蓮のこと を知れば、蓮を救うことを優先してくれそう。 でも、先に鄂韡が蓮に辿り着きそうで怖い。 3つの頭を持つ亀のことなど、気になることはまだまだ 多くて、これからも楽しみ。 とりあえず、キビが蓮に会って話せて嬉しかった。
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