商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2026/05/13 |
| JAN | 9784065434871 |
- コミック
- 講談社
その町の一文字さんが笑うとき(2)
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その町の一文字さんが笑うとき(2)
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商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
一巻に引き続き、また元気付けられた!! なんだか頑張らなきゃ やっていけない(生き残っていけない)ような日々。 自分にダメ出しをしたり、はっぱかけたり。 それが必要なことも多いとは思う。 時に、組織内で研鑽し合わないと、 緩きに流されてしまいがちてまあることも分かる。 だけど、...
一巻に引き続き、また元気付けられた!! なんだか頑張らなきゃ やっていけない(生き残っていけない)ような日々。 自分にダメ出しをしたり、はっぱかけたり。 それが必要なことも多いとは思う。 時に、組織内で研鑽し合わないと、 緩きに流されてしまいがちてまあることも分かる。 だけど、必要以上に それを他人に向けてくる人たち。 自分の『普通』を人にも当てはめようとする人たち。 そんな姿を見てきて、 いつの間にか疲弊してしまってる私…。 この作品は、そんな私を励まし続けてくれる。 また、 「自分も知らないうちに、 そんな思いを人にさせてしまってるかも」と、 視座転換をさせてくれる。 本巻のラストの 「(過去の選択は)間違えたかもしれないけど そのときは、そうするしか なかったんじゃないでしょうか。 だから、この選択を 自分たちで正解にしましょう」 は、強くて優しい言葉だ。 んで、とりあえずおじさんと若者で 2人でお茶しにいくんだな、これが。 続きが楽しみ。
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