商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2026/06/04 |
| JAN | 9784088850047 |
- コミック
- 集英社
この音とまれ!(34)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
この音とまれ!(34)
¥638
在庫あり
商品レビュー
4.6
5件のお客様レビュー
高校生たちが可愛いすぎる!眩しい青春おくってるなー。 愛と愛が大切な人たち4人でケーキを食べるシーンにうるっとしてしまった。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
一つの物語の終わりと次への始まりを感じさせるような巻だった、終わりが近そう 基本的に全ての巻で泣いてるけれど、この巻はどちらかというと甘酸っぱい要素強めで3/5泣きレベルだった 倉田と来栖 夏まつりに花火のシチュエーションで告らなかったらどうしようかと思ったけど良かった良かった ももやん お母さんと話せて良かったー泣いた さとわと愛 2人で手繋いで行くとかデートじゃん!!!! お父さんと4人でケーキ食べるシーンで、過去1人でケーキ食べるシーンがフラッシュバックする演出が最高に心を締め付けられて泣いた 最後のシーン 男の2人の友情、お互いに不器用な感じがとてもいいですね泣きました
Posted by 
今回はもうキュンキュンが止まらなかったです。とにかく、ようやく今までのもどかしさが天に昇華されていく気分でした!(なにが言いたい…?笑) そして毎回感動して涙を流しながら読んでます…!とにかく最高ですね。
Posted by 
