商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2026/05/01 |
| JAN | 9784592721840 |
- コミック
- 白泉社
君となら恋をしてみても(7)
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君となら恋をしてみても(7)
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商品レビュー
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実小さい頃、天と龍司が会っていたことを知って、二人はその場所に行ってみる。 天はおばあちゃんちに預けられて、龍司はプチ家出中だった。 天の伯父さん(当時は若い)に錠前をつけるスポットにつれていってもらい、ふたりでそこにカギをつけた。 龍司は親が迎えにきて、抱きしめてもらっているのをじっとみる天。 「またね」って分かれて、それっきりだった 再会できたことを改めて喜ぶ。 天の誕生日に、友だちはイルカの着ぐるみをプレゼントしてくれた。 龍司はマカロンを手作りしようとしたけどうまくいかず、寝不足で倒れる。 そのマカロンをも、天は喜んで食べてくれた。 「ちゃんと祝いたかった」という龍司に「じゃ、行きたいところに一緒に行こう」と、1泊お泊りを提案する。 東京の新大久保でプリクラとったりお買い物したり、楽しい時間をすごしていたが、天の前のセフレと出会ってしまう。 「飽きたらもどってこいよ」という男に「やらね~よ」と龍司が牽制する。 その夜、二人は抱き合って龍司は「一生俺だけをみていて」という ってお話でした。 あれ?1巻ってこんな短かったっけ?って思ってしまった。 龍司くんがどんどん溺愛彼氏になっていくのがとてもよいよね。
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