商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2026/03/31 |
| JAN | 9784758098014 |
- 書籍
- 書籍
ふつつかな悪女ではございますが(12)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ふつつかな悪女ではございますが(12)
¥1,430
在庫あり
商品レビュー
4.4
5件のお客様レビュー
辰宇の過去と玲琳の過去が分かるのも良かったが、慧月と景彰の微笑ましい進展ぶりも楽しかった.そして最後の数頁の玲琳の病につながる鍵をつかむシーン.興奮しました..
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ぷんぷん怒って感情的でも欲深くてもいいのかもと それもまたその人の長所なのかもと思わせてくれる…こんな本なかなかないよね ついに恋を自覚!!!そしてその恋の自覚から、れいりんの呪いの糸口もわかるっていうのが、めっちゃ流れ上手いな〜
Posted by 
面白くはあった。 特に、とうとう玲琳の体調の秘密が確定してくる。 (以前からうっすら匂わせてたけど) なんか終盤っぽくなってきた。 そして、必要なくだりではあるとは思うが、 鷲官長の過去エピソードのところで、 うざくなって2ヶ月以上途中放置していたら なんか、話がわからんようにな...
面白くはあった。 特に、とうとう玲琳の体調の秘密が確定してくる。 (以前からうっすら匂わせてたけど) なんか終盤っぽくなってきた。 そして、必要なくだりではあるとは思うが、 鷲官長の過去エピソードのところで、 うざくなって2ヶ月以上途中放置していたら なんか、話がわからんようになった(思い出したけど)。 途中放置はあかんね。
Posted by 
