商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2026/03/31 |
| JAN | 9784758098014 |
- 書籍
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ふつつかな悪女ではございますが(12)
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ふつつかな悪女ではございますが(12)
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
辰宇の過去と玲琳の過去が分かるのも良かったが、慧月と景彰の微笑ましい進展ぶりも楽しかった.そして最後の数頁の玲琳の病につながる鍵をつかむシーン.興奮しました..
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面白くはあった。 特に、とうとう玲琳の体調の秘密が確定してくる。 (以前からうっすら匂わせてたけど) なんか終盤っぽくなってきた。 そして、必要なくだりではあるとは思うが、 鷲官長の過去エピソードのところで、 うざくなって2ヶ月以上途中放置していたら なんか、話がわからんようにな...
面白くはあった。 特に、とうとう玲琳の体調の秘密が確定してくる。 (以前からうっすら匂わせてたけど) なんか終盤っぽくなってきた。 そして、必要なくだりではあるとは思うが、 鷲官長の過去エピソードのところで、 うざくなって2ヶ月以上途中放置していたら なんか、話がわからんようになった(思い出したけど)。 途中放置はあかんね。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
玲琳の体調の要因が呪いによるものと判明した重要な一冊 衝撃の一方で、生まれつきの持病によって玲琳は亡くなり、残された人々は〜といったエンドにならない安堵感を覚えた 丁寧に伏線が描かれていたため、察していたところはあるが、それを丁寧に回収してくれる真っ直ぐな物語であることにこの本の素晴らしさがあると思う。
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