商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2026/03/25 |
| JAN | 9784103569718 |
- コミック
- 新潮社
マンガ 赤と青のガウン(1.)
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マンガ 赤と青のガウン(1.)
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商品レビュー
3.7
6件のお客様レビュー
彬子女王を身近に感じられるコミックエッセイ。オックスフォード大学留学中のお話。 皇族の方を護衛する側衛の方にも個性があり面白い。 伝統を重んじ、中世そのままの寮でのフォーマルディナー、ハリーポッターの世界そのものと書いてあり、見てみたいなと思った。 あとオックスフォード大学はど...
彬子女王を身近に感じられるコミックエッセイ。オックスフォード大学留学中のお話。 皇族の方を護衛する側衛の方にも個性があり面白い。 伝統を重んじ、中世そのままの寮でのフォーマルディナー、ハリーポッターの世界そのものと書いてあり、見てみたいなと思った。 あとオックスフォード大学はどのコレッジ(学生寮のようなもの?)に属するかが重要というのも日本の大学にはない文化。 ハリーポッターは私たちからすると、ファンタジーそのものだけど、イギリスの人にとっては半分は、あるあるなのかな。
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彬子女王のエッセイ「赤と青のガウン」を、池辺葵さんが漫画化。 『飼い犬に腹を噛まれる』を購入したものの、エッセイなので後回しにしてしまって、まだ途中までしか読めていない。けれど、こちらは池辺葵さんの絵柄と彬子女王の雰囲気がぴったり合っていて、すごくかわいらしく読みやすかった。 ...
彬子女王のエッセイ「赤と青のガウン」を、池辺葵さんが漫画化。 『飼い犬に腹を噛まれる』を購入したものの、エッセイなので後回しにしてしまって、まだ途中までしか読めていない。けれど、こちらは池辺葵さんの絵柄と彬子女王の雰囲気がぴったり合っていて、すごくかわいらしく読みやすかった。 昭和生まれの自分にはとても身近に感じる「ひげの殿下」の、大らかで優しそうな描写もとても素敵だった。特殊な環境にありながらも、伸びやかに学業に励まれていた様子がとても良かった。
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原作既読。 1冊の情報量とエピソードは少ないけど、 ビジュアルで見れるのはやっぱり良い!!!! やさしい絵柄がマッチしてて素敵。 原作エッセイ読みながら、こんなとこかなぁ?こっちか?これか?って写真検索してても分からないところ多かったから、食堂とか本当にハリーポッターなんや…っ...
原作既読。 1冊の情報量とエピソードは少ないけど、 ビジュアルで見れるのはやっぱり良い!!!! やさしい絵柄がマッチしてて素敵。 原作エッセイ読みながら、こんなとこかなぁ?こっちか?これか?って写真検索してても分からないところ多かったから、食堂とか本当にハリーポッターなんや…って感動した。 私は、原作の中でも、後半の美術館で色んな日本美術を発掘するところが特に好きやった。 マンガはまだ1巻で、続くっぽいのでこちらも楽しみ! 全部のエピソードをマンガ化してくれるのかなぁ。 それはやっぱ難しいか。電車旅の話とかも観たいなぁ。
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