商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2026/04/03 |
| JAN | 9784592222828 |
- コミック
- 白泉社
春夏秋冬代行者 春の舞(7)
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春夏秋冬代行者 春の舞(7)
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
四季庁籠城ともう一つ、秋奪還が大詰めを迎えた。敵の本部にやってきたが、正直言って夏の代行者と護衛官の二人はちゃんと服装を整えてくるべき。護衛官のあやめはヒールを履き替えて、瑠璃は周りの人が服装を改めさせるべきだと思うが…。狼星が竜胆に「所詮は人の子だ」というのは、季節の王の貫禄というよりは傲慢さが目立つ。さくらは対テロリストの指揮や判断を委ねるのには幼すぎた。そして雛菊の回想の、観鈴が雛菊に強要した事は少女マンガ誌という事だろうが、ノベライズよりも描写やセリフが簡略化されている。世界的に見れば些細なテロだろうが、雛菊達に取っては世界の終わりのように思えるようだ。
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秋を無事に取り戻すことは出きるのか。雛菊の過去に何があったのか。原作を読んでいて、先の展開も分かっているのに、やはりうるっとしてしまう。さくら、大丈夫だよ。
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