商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2026/02/27 |
| JAN | 9784199011917 |
- 書籍
- 文庫
偏屈なクチュリエと家ねこ
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偏屈なクチュリエと家ねこ
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
無骨な大我さん なんだか前作にも増して無骨さが顕になっているような( *¯ ꒳¯*) それくらいリオンへの好き好きが抑えられないと見ました!♡ しかもまだ名前を読んでないなんて(*´艸`)ふふ 洋裁作業のよこでふきの皮を向いている光景がなんともほっこりですね(◍ ´꒳` ◍) 家...
無骨な大我さん なんだか前作にも増して無骨さが顕になっているような( *¯ ꒳¯*) それくらいリオンへの好き好きが抑えられないと見ました!♡ しかもまだ名前を読んでないなんて(*´艸`)ふふ 洋裁作業のよこでふきの皮を向いている光景がなんともほっこりですね(◍ ´꒳` ◍) 家庭的です! 口絵の大人な二人も素敵!
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
リオンがかつては考えられなかったこの先を考えるようになっていくのがワクワクして良かったです。 周りの人達に恵まれて前向きに取り組む姿も。 そんなリオンを無愛想ながらもしっかりと愛してくれる大我。 そんなリオンの前に人気スターの大東が現れて大我のしたい事を自分のせいで妨げているのでは?と悩み、でも以前の自分なら大我を諦めて去っていただろうにそれはせず何とか解決策をと考えるリオン、変わったなって。 この先も色々悩んだりしてしまう事があるだろうけれど大我と共に乗り越えていけるんだなと思いました。 2作目は大我目線でリオンへの想いが描かれていて、大我のかつての想い人への気持ち、リオンへの愛おしさが分かり心暖まりました。 ラストの2行でそこが現れさていて最高でした。
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