商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2026/01/28 |
| JAN | 9784492315699 |
- 書籍
- 書籍
世界は負債で回っている
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
世界は負債で回っている
¥3,080
在庫あり
商品レビュー
3
4件のお客様レビュー
借入れをしてレバレッジをかけた方が、資産が増えて、金持ちはもっと儲かる! 政府債務を増やすよりも、民間債務を増やした方が、一国の資産は増える! コロナ直後の3年前の話だし、やっぱり、翻訳本はなかなか読みにくくて、、、途中で何度も挫折しそうになった。。。
Posted by 
成長は負債総額とリンクしており、必ずしも今注目される政府の負債だけ見ていても意味がない。アメリカのような民間主導、中国のような政府投資主導、日本のバブル以降のような政府が何とか民間のデレバレッジを止めようとして債務/低金利を裏付けとした政府支出により経済を回そうとするなど、様々な...
成長は負債総額とリンクしており、必ずしも今注目される政府の負債だけ見ていても意味がない。アメリカのような民間主導、中国のような政府投資主導、日本のバブル以降のような政府が何とか民間のデレバレッジを止めようとして債務/低金利を裏付けとした政府支出により経済を回そうとするなど、様々なパターンがある。急速に債務が膨らむとバブル及びバブルの破裂による金融危機の可能性が大幅に高まる。
Posted by 
借金をしていくことでGDPが拡大していく。 政府 民間 家計それぞれのバランスが国により違うということだが読み進めると難しくなっていく。
Posted by 
